1年目


 年初はスポンサーとの契約です。留学先追加スポンサーはいないので「相対的に金額多い&条件なし」で選びます。つぎに広告費とチケット代です。年間広告費は2億円、チケット代は1500円、年間シート500席とします。

 今年のキャプテンの指名ですが、「瀬尾孝作」選手を監督に進められたので彼にお願いします。
 初年度は金銭的な事情もありますので国内キャンプ「信州アルプスビレッジ(フィジカル×2)」とします。
でキャンプ出発前にDFとFWの全選手を解雇します(笑)
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 これが最初の六角形です!フィールドプレイヤーは全員MFです!
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 が、SDF、FW、CDFは適性がない状態で配置しておりますので、これらのポジションの適性をそこそこ有しているMFの探索&育成が急務となります。
 また、休養設定は「疲れたらすぐ休む」に設定しました。今のところ選手層が薄いですからね。←自分で大量解雇したせいだろが~!
 そこで移籍リストのMF4人全員と交渉することにしました。キャンプに出発後、交渉を行った結果…全員交渉成功!今回は移籍リストに東条康生はおりませんでしたが元々使えないので全く悔しくありません(笑)
 キャンプ後、創敬大学と練習試合。なんと大学生相手に0-0引き分け…先が思いやられます。ですが続くプレシーズンマッチの対ザスパ戦は2-0で勝利!実はオイリスだけでなく、対ザスパ草津戦も群馬ダービーのはずなんですよね~。

2月
新戦力として以下の選手が入団!
DMF 北村 史裕
DMF 大森 栄幸
SMF 成尾 昌宏
OMF 王塚 正憲
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 画面上には最大3人までしか表示してくれないようです。会見会場の広さの関係で場所が無く舞台のそでにでも立たされているのでしょうか?(笑)名前も他1名にされているし…。
 新戦力を組み込みつつチームを再編すると六角形グラフが以下のようになりました。
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 明らかに戦力が増強されています。キャプテンの瀬尾がスタメン落ちしてしまいましたが…キャプテンの選択を間違えたかなぁ。

 あまり月ごとに細かく記述していくと文章を作るだけで大変なことになりますので、以降は大まかに、大きめのイベントをだけをメモ程度に記していきますね~。

 怪我対策としてサウナLv1増設
 経営強化ということでスタジアムに①ファーストフード店②インフォメーションセンターを設置
 グッズにワッペン追加


3月
 J2開幕です!初戦の相手はサンガ、サカつく04のJ2一年目の優勝候補です!結果は…1-3で完敗です。ただ、ワンサイドゲームにならず1点取ったのは評価すべきでしょう!で、結局3月は2勝2分け4敗となりました。レッドカードに助けられた勝利もありましたがボコボコにやられることを想定しておりましたので予想以上の大健闘ではないでしょうか?

4月
 Jリーグカップ開幕です。Jリーグカップの初戦で渋川書店さんがスポットスポンサーとして4,000万円出してくれましたが…vs市原戦、0-3、0-2で完封されてしまいました。さすがJ1のチームは強いぜっ!
 それにしても監督から戦力を補強しろと不満が出まくっております。そりゃ本来チームにいるはずのFWやDFが一人もいないんだから怒るわな…監督の補強に対するクレームはMF縛りのデメリットかもしれませんね。

 ダービーマッチの対オイリス戦は…0-3で敗北でした。

6月
 前半戦最後はダービーマッチの対オイリス戦です。1-0と見事オイリス戦初勝利を飾り、前半戦を8勝4分け14敗で折り返すことができました。取り立てていい成績というわけではないかもしれませんが、縛り条件がある中で、思っていたよりはいい成績ですね~。

7月
 「信州アルプスビレッジ」でキャンプ合宿。創敬大学との練習試合では2月は大学生相手に0-0の引き分けという渋い結果でしたが今回は5-0で圧勝しました!

9月
 子供を試合に招待

10月
 大森1か月の軽傷。やはり4月にMFを補強しておいて正解でしたね。

11月
 施設の維持費が抑制できる「メンテナンスボランティア募集」と、クラブの認知度を上昇させる「ファン感謝デー」が地域振興計画の企画として挙がってきましたので両方とも実行しました。

 J2の全試合が終了。結果は15勝8分け29敗の11位でした。1年目としては可もなく不可もなくの成績ですが、縛りプレイなのに思ったよりは苦戦しませんでした。
 ここで一つ仮説が出てきたのですが、例えばうちのクラブではウシアや、成尾などが自分の主ポジションでポジション適正が黄色に育っているだけで他の選手はポジション適正がMAXで青です。
 J2の他クラブも(対戦画面から確認はできないのですが、もしかしたら)ゲーム序盤では選手のポジション適正は育っておらず、ポジション適正のメリット(ポジションが不一致のデメリット)がほとんどないことが考えられます。
 だとすれば序盤はポジション適正を合わせて選手を配置するよりも六角形グラフが大きくなるように選手を配置したほうが勝率が上がるのかもしれません!
 この仮説が正しいとすれば、ゲームを進めるほど選手のポジション適正を最適に配置できない我がクラブが苦戦することになるかもしれません。
 また、個人成績ではランキングに入る選手は一人もおりませんでした。1年目の選手成績は以下のようになりました。
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 FWのポジションに置いた王塚がクラブトップの17得点をたたき出しております。ウシアはCDFに配置しておりますが、PKとプレースキックを任せているため7得点しております。

12月
 ニューイヤーカップでは柏相手に1-2の一回戦負けを喫しました。が、J1相手になかなかの大健闘ではないでしょうか?



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